検索
  • 小島 敦子

「5月1日に雨が降る」には意味がある! <vol.136>


おはようございます。 ファンづくりコンサルタントの 小島敦子です いよいよ 「令和」を迎えました! 「平成」から「令和」へ 毎回のメルマガで 『今日は平成最後の〇月〇日』と カウントダウンをしてきましたが それも前回で一段落 いよいよ「令和」が始まりました 2019年5月1日 令和元年 まるで 元旦を迎えるかのような にぎわいですね 4月末からは どの報道でも 「平成の時代を振り返る」 特集がされていました 平成の時代は とにかく驚くほどの 目覚ましい変化を遂げました だからこそ 新元号を迎えることへの 期待や希望も あるということですね(^^♪ あなたは どんな気持ちで 「令和」を迎えましたか? 「令和」元年の初日 今日も素敵な1日に♪ 前回のメルマガは 『プレッシャーを〇〇〇に変えてみる!』 を お届けしました。 あなたは プレッシャーを感じたとき どのようなことをしますか? そして どんなことばを使いますか? 松下幸之助さんも使っていた あることば そのことばを上手に使うと 気持ちの状態も変わります(^^) そんな内容をお届けしました 内容を忘れてしまった方 見逃した方は コチラをどうぞ♪ http://mail.omc9.com/l/02uQWW/YsPChcx1/ ◆前回のメルマガの感想の  一部をご紹介します♪ *************** みっちゃん 「せっかく」の枕詞 今日から、フル活用できそうです。 まさに今の私には必要な思考です。 介護をすることで イライラしている自分に対しても、 仕事がうまくいかなくなった時も、 だれかと意見が合わない時も。 今、この瞬間から プレッシャーをプレジャーに変えてみます! 敦子さんの言葉に どれだけ力をもらっていることか。 いつもありがとうございます! *************** Y.Kさん 「せっかく」という枕詞は 今の私にとてもささるお話でした。 また、24日に亡くなられた 小出義雄監督の口癖も 「せっかく」だったと知り、 とても驚き、感想を送りました。 就職活動中の私は今、 プレッシャーに押しつぶされそうに なる日が多くあります。 しかし、こんなに自分自身と 向き合える機会は今しかないと よく説明会でお聞きします。 「せっかく」自分とこんなに向き合え、 「せっかく」色んな世界を知れるのだから、 楽しんでいきたいと思います。 小島先生のメルマガによって、 いつももうひと踏ん張り しようと思います! *************** みっちゃん Y.Kさん 素敵な感想を ありがとうございます 思うようにいかないことは 誰にでもありますよね そんなときこそ 気持ちを切り替えるための 考え方や行動で 自分自身を優しく そして力強く あと押しすることができますよね!(^^) さて 今回のテーマは ☆------------------------------------☆ 「5月1日に雨が降る」には意味がある! ☆------------------------------------☆ 突然ですが質問です 「令和」を迎えた 5月1日 あなたは 今どこで 過ごしていますか? そして お天気はどんな状況でしょうか? 5月1日 今日は珍しいほど 全国的に雨模様 雨が降る度合いは 地域によって異なりますが これほどまでに 全国的に雨が降ることは 久しぶりのようです 人によっては 「令和」の初日の出を見たい! そんな想いも あったようですね でも 全国的に降るこの雨には きっと 何かしらの意味があるのではと 感じました 「5月1日に雨が降る」には意味がある その意味とは ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ 零(レイ)から始めること △△△△△△△△△△△△△△△△ どういうことかというと 今日は雨 その「雨」の文字に 「令和」の「令」を加えると 「零(レイ、ゼロ)」になるのです よって

雨+令=零(ゼロ) ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

だからこそ 今日の全国的な雨は 気持ちあらたに 「零(ゼロ)」から始める そんな意味があるのではと さて 「零(ゼロ)」から始める 「令和」の今日 あなたは どのように過ごしますか? もしも まだ始めていないこと まだできていないこと 途中で止まってしまったこと そんなことがあっても こころ新たに 「零(ゼロ)」から再スタート とにかく スタートさえすれば たとえほんの少しでも 前に進みます(^^♪ まずは小さな一歩から スタートしませんか あのイチローも 過去に言っていました 『小さいことを  積み重ねることが  とんでもないところへ行く  ただひとつの道』 そして 行動する前には まずは笑顔になることがポイントです(^^♪ 笑顔になることで あなたの脳は あなたが良い状態であると 認識します すると 次の行動の一歩が しやすくなるようです ここから 気持ち新たにスタート 今回のメルマガは 私自身にもそう伝えて 自分自身を後押ししています(^^) 令和元年 いつもよりも さらに笑顔があふれる 素敵な1日になりますように そして その笑顔 まずはあなたから 始めてみませんか ほんの少しの心がけで 2019年は さらに変わるはず!(^^)! その一歩の「行動」で あなた自身だけでなく あなたの大切な 人間関係も変わります そして あなたの魅力も伝わり、 あなたのファンがさらに増える きっかけになりますね♪ 今日も最後までお読みいただき ありがとうございます それではまた次回メルマガで お逢いしましょう! ☆編集後記☆ 今回はいつものメルマガより 少し短めの 連休バージョンにしました(笑) 今日はパソコンの買い替えに 行く予定です 4月から何となく 調子が良くなかったパソコン 「せっかく」の機会なので 5月1日の今日に 買い替えをしようと決めました! 気持ちあらたに 新パソコンで「令和」を スタートします(^^♪ ちなみに 100日連続の読書のその後 すっかり習慣になりました 「せっかく」なので このまま続けています♪ やっぱり 「せっかく」の枕詞は 前向きになれますね(^^♪ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ <無料ダウンロードサービス>  『また、あなたに逢いたい!』と言われる人が   大切にしている「30のこと」 http://www.precious-pt.net/download ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ <過去のメルマガ・ブログ> http://www.precious-pt.net/blog ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ◎本メールマガジン 「ファンづくりの秘密」は、 「ファンづくりコンサルタント 小島敦子」が、 これまでの接客経験や研修、 実生活の中で感じたこと、 体験したこと、実践したことを 具体的に表現して、 あなたの「ファンづくり」に役立つ情報を お届けします。 ・「『また、あなたに逢いたい!』と   言われる人が 大切にしている30のこと」   をダウンロードいただいた方 ・研修、セミナー、講演会にご参加いただいた方 ・名刺交換をさせていただいた方 にお届けしています。 当該メールマガジンがご不要の場合は 最下部のURLから解除することができます。 ◆-----------------------------------------------------◆ ・運営者 プレシャスパートナー 小島敦子  http://www.precious-pt.net/ ◆-----------------------------------------------------◆ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 《ファンづくりの秘密》メールマガジン        2019年5月1日 第136号 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ ご感想の送信はこちらから http://precious-pt.net/contact


17回の閲覧

最新記事

すべて表示

あなたの心の中に住んでいるもの<vol.213>

おはようございます あなたの会社、お店のファンを増やす ファンづくりコンサルタントの 小島敦子です 今年の10月は 雨模様の天気が多いですね そのなかでも ようやく秋晴れの青空を 仰げる日が増えつつあります キレイな朝焼けを見ると 得した気持ちになるのは 私だけでしょうか?(^^♪ これからさらに秋が深くなり 景色もいっそう美しくなりますね そして 食べ物も美味しくなります(笑) 2021年までは

コミュニケーションの達人がしていること<vol.212>

おはようございます あなたの会社、お店のファンを増やす ファンづくりコンサルタントの 小島敦子です 今回は 厳島(いつくしま)神社で有名な 広島県の宮島からお届けしています Go To Travelの キャンペーンを利用して 家族旅行中です♪ 宮島以外にも 山口県岩国市の錦帯橋 同じく山口県秋吉台にある 日本最大のカルスト台地 そして 広島県の三段峡 などなど 紅葉の時期にはまだ早いですが 素敵な

「優先順位」のつけ方、できていますか?<vol.211>

おはようございます あなたの会社、お店のファンを増やす ファンづくりコンサルタントの 小島敦子です 秋空のキレイな毎日 朝の空気が気持ちいいです 10月1日から 東京もGo To Travelの対象となり 公共交通機関や各店舗 街中の施設の利用など 人の動きがだいぶ出ているように感じます その一方で 台風14号が接近していて 今後の進路が心配です 昨年の今頃は台風の影響を 大きく受けたことを思い出

© 2016
 プレシャスパートナー
      小島敦子